脊柱側弯症の解説

泉大津市 ただみ整骨院の症例ブログ

おはようございます。
鍼灸師・柔道整復師の池部(ブログネーム)です。

今回は背骨が左右に歪んでしまっている、
脊柱側弯症についての解説記事を書いていきます。

背骨が左右に傾いてしまう!?
◎脊柱側弯症

背骨(脊柱)が左右に曲がっている状態(側弯)をいいます。
もともと背骨に異常があって側弯になる場合(構築性側弯)と、
何かの原因で一時的に側弯になっているだけの場合(機能性側弯)とがあります。

◎症状
・立ってる状態を後ろから見るとまず両方の方の高さが違う
・背中が横に曲がっている
・左右のお尻の位置が均等でない
・背中を丸くして前にかがむと、左右の背中の高さ(肋骨隆起)が違う
などの症状のがみられます。

◎検査・診断
レントゲン検査で背骨全体の写真を撮影し、
側弯の程度と背骨の変形を調べます。

構築性側弯には、
・生まれつき背骨が曲がっている先天性側弯
・乳幼児期から思春期にかけて起こる特発性側弯
・加齢による変性側弯
・脊椎すべり症
・背骨の外傷後の側弯
などがあります。

機能性側弯には、
・小児の姿勢性側弯
・足の長さの違いなどによる静力学的側弯
・椎間板ヘルニアなどの痛みにによる疼痛性側弯、
・心因性側弯
などがあります。

これらのうち、どの側弯に該当するのかを検査し適切な治療を行います。

◎治療
特発性側弯では
・体操療法
・特別なコルセットを用いた装具療法
・手術療法
など、その程度に応じて行います。

その他の側弯では、
それぞれの原因に応じた治療が行われます。

◎当院の治療
機能性側弯についてはカイロプラクティックが適用となっています。
背骨を正しく矯正し、背骨の運動性(動き)を良くしてあげることで、
改善が見込まれます。

今回は脊柱側弯症についての解説をかいていきました。

すべての脊柱側弯症が対象になるわけではありませんが、
脊柱側弯症なら、当院のカイロプラクティックをベースとしたただみ式整体をご検討ください!

 

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腰痛とはなにか?

泉大津市 ただみ整骨院の症例ブログ

おはようございます。
鍼灸師・柔道整復師の池部(ブログネーム)です。

今朝はすごく冷えますね!
この秋一番の寒さのような気がしますね!

そんな寒くなってくると、不意に起こってしまう腰痛について記事を書いていきます。

◎そもそも腰痛とは?
何らかの原因で腰椎(腰の骨)と仙骨(骨盤の中央の骨)に
大きな負担がかかったり、この部位のを通っている神経(馬尾神経)の圧迫など、
なんらかの障害を受けた時に生じます。

多くは整形外科的要因によるものですが、腹部内臓器、泌尿器、婦人科系の病気、がんの骨転移など、
その原因は様々です。強い腰痛を感じた時はまず整形外科を受診されると良いと思います。

◎腰痛が起きてしまったら?
急に腰痛が起きた場合には背骨やその周辺の筋肉に負担がかかって緊張していることが多いので、
まず安静にして、楽な姿勢で横になり、休むことが大切です。

落ち着いたら、整形外科を受診して原因を突き止めます。
整形外科以外の原因で起こっている可能性があれば、
他科を受診するように指示をしてくれるでしょう。

とくに重大な疾患がないのに、たびたび腰痛が起こるという慢性腰痛には、
腰部の筋肉を鍛える腰痛体操やストレッチ運動をすることによって、
症状は大きく改善されます。

長年腰痛に悩まされている方でも、セルフケアを行うことで、
自力でも腰痛を軽減できるので取り組んでみると良いでしょう。

今回は簡単な腰痛の紹介ブログでした。
参考にしてみてください♪

 

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ぎっくり腰とは?

泉大津市 ただみ整骨院の症例ブログ

こんにちは!
鍼灸師・柔道整復師の池部(ブログネーム)です。

今回は腰痛の方が抱えている、もしもの不安…。
ぎっくり腰について記事を書いていきます。

ぎっくり腰とは、
前かがみ姿勢になったとき、
突然現れる腰の急激な痛み。
でも、下肢症状や神経症状は伴わない腰痛のことをいいます。

ちなみに、ぎっくり腰は西洋では
『魔女の一撃』というそうです。

一旦、ぎっくり腰になってしまったら、
痛みで動くことができず、寝返りすらも打てなくなってしまいます。

そして、治るまでに2~3日、長い場合では1週間もの期間、
痛くて動けない状態が続いてしまいます。
さらに、このぎっくり腰は原因がハッキリとしていません。
そのため、普段腰痛をもっている方や一度ぎっくり腰になった経験がある方は常に腰に不安を抱えた状態に陥ってしまいます。

とはいえ、原因不明のぎっくり腰にも、原因であると言われているモノがあります。
・腰骨と骨盤の関節が急に動かなくなってしまう。(腰仙関節のロッキング)
・骨盤の関節が急に動かなくなってしまう。(仙腸関節ロッキング)
・筋疲労・筋損傷
・腹圧
・前かがみ姿勢による椎間板の損傷

これらが原因ではないか?といわれています。
ぎっくり腰を予防したいなら、これらの事柄を避けなければなりません。

・腰骨や骨盤の関節の動きを良く保つためには
日常的に適度な運動をしなければなりません。

・筋疲労・筋損傷が起こりやすい場合は、
ストレッチに取り組み、柔らかい筋肉を作っておかなければなりません。

・腹圧が掛かりすぎないように、息を止めて重いものを持ったり、息を止めて気張ったりは避けなければなりません。

・前かがみ姿勢での作業や動作は避けなければなりません。

それでも、ぎっくり腰になるときはなってしまいます…。

今回はここまでです。
次回はぎっくり腰になってしまった場合の対処方法を記事にしていきます。

腰痛の簡単鑑別診断編

泉大津市 ただみ整骨院の症例ブログ

こんにちは!
ただみ整骨院の新井(ブログネーム)です。

今回は
いざ腰が痛くなった時の対処法を
説明したいと思います。

いざ腰が痛くなった時、
まずは「どの動きで痛くなる」を知るのがポイントです。

これを知るか、知らないかで、
治療効果がぐーんと上がったり下がったりします。

それでは診断基準を説明します。

まず、
やり方は簡単です。
《前屈と後屈のみ》です。

それによってタイプを分けて
治療体操をおこなってもらいます。

タイプ <Ⅰ>
・腰は反りにくくて、痛い
・前屈みはしにくくないけど痛い

タイプ <Ⅱ>
・腰は前屈しにくく、痛い
・反るのはしにくくないけど、痛い

タイプ <Ⅲ>
・両方しにくくて痛い

《治療体操》

・タイプ <Ⅰ> ・・・ [後屈体操]

①うつ伏せの状態で寝ます。
②手を顔の横に置きます。
③腕立てのように手を突いて上半身を
 起こします。
※腹筋のストレッチをする時
 の状態を作ります。
④3秒くらいしてから上半身を戻します。
⑤これを10回ほど繰り返します。

これが基本となります。

でも、
実際、ただ単に
腹筋を7~8秒ほどストレッチして
腹筋が柔らかくなったら上半身を戻すだけ
で症状はだいぶ良くなるはずです。

しかし、
一つだけ覚えて頂きたいのは
戻す時は極力、腹筋や背筋に
力を入れず、
少しずつ上半身を戻してください。

なぜなら、
そのトリガーとなった筋肉を再度
神経反射を起こしてしまうと
また同じ痛みを作ってしまうからです。

・タイプ <Ⅱ> ・・・[前屈体操]

①椅子に座ってもらいます。
②そのままゆっくりと前屈していきま    す。
③できる所まで前屈して、できれば
 足首を持つような体勢を取ります。
④3秒してから、そのままゆっくりと
 座った状態に戻ります。
⑤10回ほど繰り返します。

この体操は背筋や腰の筋肉を伸ばし、
さらに腹圧を減らせるので、
<タイプⅡ> にとってはかなり効果が
得られるのです。

・タイプ  <Ⅲ> ・・・ [前後屈体操]

則ち両方ですね。

タイプ<Ⅲ>の場合、
前後屈体操すらできない時はあります。
こういった場合は「側屈」もやってみると
いいかもしれません。

しかし、このタイプ <Ⅲ>
に足の痺れなどが伴う場合は
まず安静してください。

それは脊柱内圧亢進してる
可能性がありますので、
無理はしない方がいいと思います。

動くにしても、
体にとって一番痛くない方向、
または気持ちの良い方向へ動かして
ください。

その方向は間違いなく、
自分にとって一番治りやすい方向になりますので。

いかがでしょうか?

タイプ<Ⅲ> 以外は
とても簡単でかつ便利な
診断及び治療です。

家庭医学として
少しでもお役に立てると幸いです、是非お試しください。

ちなみに、
ただみ整骨院はこれをさらに
応用し臨床で成果を出してます。

困ってる方はどうぞ、一度お尋ねください。

 

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腰痛は歳のせいではない!?

泉大津市 ただみ整骨院の症例ブログ

こんにちは、
ただみ整骨院の新井(ブログネーム)です。

この頃、
腰が痛くなる日が増えてきました。
私も歳にを感じるようになってきました…(-_-;)

ん?
待てよ…
本当に歳のせいなのか??

腰痛と言っても
ざっと考えても10種類、
20種類くらいあるのに。

原因

先天異常や側弯症、
腰椎分離症など
主に成長に伴っておこるもの、

変形性脊椎症、椎間板ヘルニア、
脊柱管狭窄症、変性すべり症など
主に加齢により生ずるもの…
というより筋肉や筋力が落ちるなどの
退行性変化。
※老化ではありません!!

腰椎骨折や脱臼などの外傷、
カリエスや化膿性脊椎炎などの
感染や炎症によるもの、
転移癌などの腫瘍によるものなどがあります。

そのほか…

解離性大動脈瘤などの
血管の病気。

尿管結石などの
泌尿器の病気。

子宮筋腫や子宮内膜症などの
婦人科の病気。

胆嚢炎や十二指腸潰瘍などの
消化器の病気。

変形性股関節症などの腰以外の整形外科の病気によるものがあります。

さらに統合失調などの
精神疾患や精神的なストレスによる
心理的な原因による場合もあります。

こんなに沢山あるので、
一言「年だから」と終わらせずに
ちゃんと原因を探していきましょう。

人間は凄い能力を秘めいています。

例え、
歳がとったとしても、
「不可逆的な疾患」でなければ、
回復する可能性はかなりあります。

僕はそういった「奇跡」を幾度も見てきました。
どうか、皆さんも諦めずに
頑張ってください。

では、
今日はこの辺で失礼致します。

 

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症例紹介:腰部脊柱管狭窄症

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おはようございます。
鍼灸師・柔道整復師の池部(ブログネーム)です。

今回は当院へ実際に来られた患者様の症例の紹介です。
腰痛に悩まされている方の参考になれば幸いです。

~~~~~~~~~~~~~~~
◎患者様情報
泉大津市在住 66歳 男性 S様

数年前から時々腰痛があったものの、
生活には困らなかったため、放置していた。

3ヶ月前から、長時間立っていたり、長時間歩くと、
左側の足がひきつるような、しびれるような痛みを感じるようになった。

しかし、イスに座ったり、腰を曲げて前かがみの姿勢で
休憩するとその痛みは無くなり、また歩けるようになる。
痛みやしびれが怖くて、前かがみ姿勢がクセになっている。

長時間歩くのはツライものの、自転車はには影響はなく、痛みは出ないという。
今月になって、痛みが両足に広がってきたため来院。

◎検査所見
SLRT:-,-
FNST:-,-
kemp:-,-

DTR
ATR:-,-
PTR:±,±

MMT
EHL:5,5
FHL:5,5
Quad:5,5

足背動脈は左右ともに触知

以上から腰部脊柱管狭窄症を推測。

間欠性跛行がみられるが、
足背動脈が触知できていることから、
馬尾性間欠性跛行と推測され、
閉塞性動脈硬化症とは鑑別される。

※間欠性跛行…
安静時には無症状であるが、歩行によって下肢の痛み・しびれが出てしまい、
歩行が困難になってしまう状態のこと。

◎施術内容
脊柱ROM拡大のため、
・回旋筋群のマッサージ
・椎間関節・腰仙関節のモビライゼーション

下肢筋の伸張性の拡大のため、
・下肢・下肢帯筋のストレッチング

硬膜外圧の軽減を目的のため、
・アクティベーターによる頚椎の部分矯正
(痛みは腰だがあえて頚椎の矯正)

◎施術後の変化
ベッドから降りた瞬間、
前かがみ姿勢が取れて、すっと腰が伸び、
まっすぐ立てるようになったと、喜んで頂きました。

 

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高石市からお越しの腰痛の患者様

泉大津市 ただみ整骨院の症例ブログ

こんにちは。
鍼灸師・柔道整復師の
池部(ブログネーム)です。

今回も
当院へ来られた方の症状の解説です。
同様の症状でお悩みの方がおられましたら、
参考にしてみてください。

~~~~~~~~~~~~
今回の患者様
高石市 30代男性
仕事:事務職
主訴:腰の痛みと太もものしびれ
既往歴:腰椎ヘルニア

ここ1週間くらい前に、
朝顔を洗おうと腰を曲げた時に、腰が痛くなった。
だんだんと痛くなり、左のお尻から太ももの裏側にかけて
痛みが広がり、前かがみになると激痛が走る。
歩くのもつらい。

学生時代に高所から変な体勢で転落して、
腰のヘルニアになったことがある。とのこと。

腰のヘルニアの既往と
脚のしびれがあるため、
腰椎ヘルニアなどの検査を実施。

SLR(下肢伸展)テスト
右側:陰性
左側:45°付近で下肢に痛み・痺れが出現

FNS(大腿伸展)テスト
右側:陰性
左側:陰性

ATR(アキレス腱反射)
右側:正常
左側:低下

PTR(膝蓋腱反射)
右側:正常
左側:低下

EHL(足趾背屈テスト)
右側:正常
左側:正常

FHL(足趾底屈テスト)
右側:正常
左側:低下

知覚は
左の足背外側で低下

以上の所見から、
S1神経根性腰痛症であると推測。

腰ヘルニアの既往があることから、
L5ヘルニアを疑い、

下位腰椎レベルの
多裂筋などの横突筋群を緩め、

腰仙関節のモビライゼーションと
カイロベッドでの矯正を実施したところ、

前かがみ姿勢での痛みが軽減。
左のお尻から太ももの裏側にかけて
の痛みしびれも軽減。

まだ少し、痛みは残るものの、
普通に歩ける!
と喜んで頂きました。

~今回の症例の補足~

よく耳にする、腰ヘルニアは
その程度と、どの部位にヘルニアがあるか。
によって症状は様々です。

どの神経にヘルニアが触っているか?
S1領域、L5領域、L4領域
その領域の違いによって
症状は違います。

または複数の領域が障害されているかもしれません。

治療をしていくにあたり、
腱反射の正常、亢進、低下 の有無、

知覚神経の障害、
運動神経の障害の有無、

その範囲によって、
障害神経部位の特定、

これらを加味して、
障害部位を特定していきます。

~~~~~~~~~~~~~~

ヘルニアの診断には

専門の医師の診察、
レントゲンやMRI検査などの
画像診断が不可欠です。

しかし、画像診断ができない
整骨院・鍼灸院であっても、

正確な徒手検査と
神経領域の理解、
筋力評価、
腱反射の評価ができれば、

腰ヘルニアの障害部位の大まかな特定は可能です。

そして、正確な障害部位が特定できれば、
効果的な施術が可能なケースもあります。

整骨院・鍼灸院はお医者さんではありません。
あくまでも医業類似行為業です。

しかし、ただのもみ屋さんではありません。

◎整骨院なんて、どこへいっても同じ。
◎ただの気休め。
◎医師じゃないから治療なんてできるわけがない。

そうやって揶揄されることも多いです。

また、整骨院・鍼灸院というのは
扱える健康保険の範囲が非常に狭く、
なんでもかんでも、保険治療ができるわけではありません。

腰ヘルニアは健康保険の適用外になっているため、
保険治療はできません。

それでも、
腰ヘルニアでお困りの方のお役立てるかもしれません。
当然、症状によってはお役に立てないかもしれません。

もし、長年 腰ヘルニアでお困りの方や、
どこへ行けばいいか分からないという方は、
一度、当院を治療の選択肢として、考えてみてください。

 

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